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<title>至高のオナニー</title>
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<description>究極にして至高のオナニーレシピ集</description>
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<title>オナニーしてるところ…見てて☆</title>
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<description>RINはクリをなぞったりオマンコをクチュクチュ音をたてると蜜が溢れ出してくるの…


ここを弄ると身体が痺れるような気持ち良さ…^^


あなたもRINを痺れさせてみる？…


それともクチュクチュって音が聞きたい？…^^


</description>
<dc:creator>Angel Heart RIN</dc:creator>
<dc:date>2008-08-27T01:01:03+09:00</dc:date>
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<title>性感開発日記（Ａ子　２８歳　看護士）　２</title>
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<description>８／１７から更に１週間、Ａ子にオナニーを我慢させ、先週の土曜日に会うことにした。

夕方、天神で待ち合わせて、軽く食事へ・・・
ここ２週間、私からオナニー管理をされていた感想を聞いてみた。
「管理されてると思うとよけいにしたくなります。でも約束ですから我慢しました・・・」と少し火照った顔で恥ずかしそうに答えた。

今から無線バイブを装着して、ウインドショッピングをすることをＡ子に伝えて店を出た。
二人で大人のおもちゃ屋さんに行き、自分で「飛びっ娘」を買わせた。
地下街のトイレで装着させて、しばらく一人で歩かせた。
私は少し離れたところから、時々スイッチを入れたり、切ったり・・・
その都度Ａ子は立ち止まり、虚ろな目でお店の方を見つめていた。

私は、携帯メールで、「今度は家電量販店に入って、電気按摩器を買いなさい。」と指示を出した。
私は、Ａ子がレジに来るのを待って、また無線バイブのスイッチを入れた。Ａ子は、少し腰を揺らしたが、店員に気付かれまいと必死で堪えているようだった。
お店を出たところで合流し、ホテルに向かった。

ホテルのエレベータの中でＡ子は、夢中でキスを求めてきた。
私は「よく頑張ったね。ご褒美だよ。」と言ってそれに応え、スカートの中に手を入れると、既にあそこは溢れていた。

部屋に入って私は、「よく１週間オナニーを我慢したね。見ててあげるから、買ってきた電気按摩器でしてごらん！」と指示を出した。
戸惑っていたＡ子も、今まで経験したことのなかった無線バイブの刺激が限界だったのか、電気按摩器のスイッチを入れあそこへ・・・
Ａ子は、電気按摩器の刺激と、見られていること恥ずかしさに耐え切れず何度も大きな声で逝った。

私は、そんなＡ子がたまらなく愛しくなって、抱き寄せた。
そしてまた、言葉で苛めながら、たっぷりと時間をかけてＡ子を抱いた。。。</description>
<dc:creator>辰哉</dc:creator>
<dc:date>2008-08-27T00:32:29+09:00</dc:date>
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<title>美樹：第６話</title>
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<description>何だか体がだるい
もちろん朝からハードな運動をしたせいもあるが
毎日のバイトに学校の授業に加えて
美樹と出会ってからひたすら続くオナニー
２１歳の若い体にも疲労は溜まるみたいで
大学に着いた時には既にクタクタだった
無難に２限までこなし後の授業は４限の美樹達との合同授業のみ
正直今の心境で美樹に会いたくなかった
美樹を思って抱いた千穂に罪悪感
美樹に告白しておきながら千穂を抱いて美樹に罪悪感
（今日は４限サボって一人で海でも行こう）
俺は大学を後にしようとした
すると・・・
「ジョニー！！！」
振り返ると美樹と郁子が手を振っていた
郁子は相変わらずのケバい服装
そして美樹は女性らしい・・・とは言えない
ダッボダボのペインターにチェックのＹシャツ
「あれ〜帰るの？授業は？」
美樹がピョコンと俺の前に立つ
あまりのいつもとの変わりなさに胸が痛んだ
「ん〜　なんか波良いらしいし　海でも行こうかなって」
「そう・・・なんだ」
一瞬顔が寂しそうになったのは気のせいだろうか
「何々！ジョニー帰るの？」
「んん　なんかだるくって・・・
でもなんで二人してこっちいるの？」
郁子が多数の異性の目線を引き連れてやってきた
（あの高いパンプスじゃあな）
体のラインを強調した当時流行ったボディコンスーツに
まばゆいアクセサリーにヒールの高いパンプス
すれ違いざま男共がポケットに手を入れてチンコの位置を直すのが分かる
皆郁子の色気にジュニアが反応するという
いたって健康な証拠だ
その郁子と美樹は経済学部
俺の文学部とは校舎が反対でもちろん購買や食堂も別である
だから普段顔を合わすことはほとんどない
「いや美樹が昨日ジョニーとデートしたっていうから冷やかてやろうと思ってね」
「違うよ！キャロットの事話したんだよ
　すごい可愛いって！
　そしたら郁子も今度見に行きたいっていうから
　じゃあジョニーの所行って聞いてみようかって！」
美樹が赤い顔して必死に否定してる姿をみて郁子が微笑む
そして・・・
「！？」
郁子が俺を見て何かに感づいたのか眉をピクリと動かした
「あ、ああ別にいつでも良いよ
　めっちゃ可愛いんだぜ
　リス用のビスケットを誰も取る奴なんかいないのに
両方の頬っぺたに入りらない程突っ込んで食べる姿なんて
美樹のご飯食べてるとこみたいだよ」
俺は自分の気持ちを悟られまいと饒舌に舌を回した
「美樹そんな食べ方しないもん！」
ここで皆で笑っていつも通りに・・・ならなかった
「ねぇここで会った事だしちょっと座ろうよ
　あんまりこっちの学食って入ったことないけど
　文学部らしくお洒落なカフェっぽいらしいじゃん
　案内してよ」
郁子が提案する
目を光らせながら・・・
「ん、おお、いいよ」
なるべくいつものノリになるよう俺は本心を隠して無理した
「うん！行こう行こう！」・・・と
いつもならはしゃぐ美樹がその時黙りこくった
「あれ？美樹は行かないの？」
「う〜〜ん　私この後の３限ちょっと抜けられないんだ
　残念だけどまたの機会にするよ」
「あら　そうだったけ　私は３限元々ないから・・・
　どうする？別に美樹がいなきゃやだっていうなら
　私もまたの機会でもいいけど？」
ニヤリと郁子が笑う
「別にそんなんじゃ・・・」
俺は美樹を見た
バツが悪そうに時計を見ていた
「あっ！私じゃあ行くね
　郁子とジョニーで行ってきなよ」
そういって美樹は次の授業のある校舎の方へ駆けていった
そんな美樹を目で追うのが郁子にいるのがバレない様に
横目で見送るが
郁子はジーっと俺を見ていた
「ん？じゃあ行くか！」
俺は目線を外し郁子を促した
ニヤリと笑うと一緒に歩き出し郁子が呟いた
「さ〜〜〜て　なに奢ってもらおうかなぁ〜〜〜」
「えっ？俺奢るなんて一言も言って・・・」
目を細めてニヤリと郁子が笑う
普通にノックダウンされる妖しい笑み
この色気たっぷりの表情に皆やられるんだろうなぁ
でも奢る気はなかった
「そんな目で見たってダメ！
　俺本当に金ないんだから！」
「ほんと　ジョニーって落ちないなぁ」
そして・・・
「せっかく美樹の事色々教えてあげようと思ったのに」
俺の体がビクッとする
そして郁子が更に妖しく笑う
（やっぱりか・・・）
百戦錬磨の郁子には俺のわずかな感情の隠し方など
いとも簡単に読み取られていたらしい
「美樹のプライベートの格好見た？
　可愛かったでしょ？」
「・・・・・分かったよ」
「やっり〜〜〜！」
色んな男に高級なレストランへ連れて行ってもらった話などを
耳が痛くなるほど聞かされていたのに
こんな学食のカフェくらい自分で出せよ・・・と思ったが
郁子にとっては金額の事ではなく
男に出させる事が当然であるし快感でもあるらしい
しかも面白いネタを捕まえた喜びも包み隠さずに・・・
「よし気を取り直して行こうかぁ！」
郁子が嬉しそうに俺の腕を組み歩き出す
傍からみたら羨ましがられているだろうけど
誰か代わってくれ〜〜〜と真剣思った

そしてそこでの出来事が
俺の美樹への傾倒具合に拍車をかけ
美樹の俺への気持ちに変化を与えるとは
俺はこの時知る由もなかった

続く・・・


皆さんこんにちは
日記を読んでかそうでないのか・・・
何人かの方からメッセを貰いましたが
プロフィールを読んでくださったんですよね？
ちなみにポイントがないので返信メールができません
きっとその中にはいい出会いもあったかもしれませんが
出来ればこちらにコメントしていただけるとありがたいです
私もできれば皆さんともっと誠実にやり取りをしたいと思ってます
やましい事がないのでここではポイントの関係上できませんが
希望者にはyahooメールアドレスをここで公表するので
そちらの方へ直メ下さい
勿論一線を越える気は最初からないので
そういった方はご辞退下さい
出来ればお互いがお互いに惹かれつつ
我慢できてその関係を楽しめる
そんな友達になれたらいいと思ってます
ではでは
jonnytucker</description>
<dc:creator>takataka</dc:creator>
<dc:date>2008-08-27T00:17:34+09:00</dc:date>
</item>
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<title>「ヌく」考</title>
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<description>「ヌく」という言い回しを誰がいつ頃から使い始めたかは知ら

ないが面白い表現だと思う。



普通は男がオナニーをすることを意味するのだが、どことなく

ネガティヴなニュアンスが含まれていると感じてしまうのはオ

レだけであろうか。



オナニーを意味する言葉には他にも英語のマスターベーショ

ン、千摺り、自慰、手淫といった言葉があるが、行為を表す表

現となるとオナる、マスをかく、千摺をこく、千摺（りす）

る、シコ（シコす）るといったふうに砕けた表現になる。最近

ではひとりＨなどというユニークな表現まである。これなんか

は女性にも使える表現かもしれない。



さて、再度「ヌく」という表現に戻るが、「ヌく」ということ

は文字通りに解釈するなら精液を抜く、つまり射精をするとい

うことでる。しかし、パートナー（男女間のみならず男同士に

おいても）との性行為においては「ヌく」という表現は決して

使用しない。つまり、自分自身で「ヌく」のである。



オナったり、マスをかいたりするのは性的快楽を得るためであ

る。しかし、「ヌく」と言ってしまうと「ヌく」のが目的のよ

うにも感じられ、煩悩や邪念を振り払うため、溜まってきた諸

悪の根源たる精液を「ヌく」ように思えてしまう。



考えすぎかな。</description>
<dc:creator>真夜中の翼</dc:creator>
<dc:date>2008-08-26T23:09:06+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="http://xn--kck4cd0r.syuren.com/%E3%82%84%E3%81%A3%E3%81%B1%E3%82%8A%E3%81%AA%E3%82%8C%E3%81%AA%E3%81%84/article/1598520">
<title>やっぱりなれない</title>
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<description>ネガティブオヤジです・・・

なので、一人エッチしてｽｯｷﾘしようと思いました。

しかし･･･全然ｽｯｷﾘ感はなく

むしろむなしさと不安感がまた･･･

以前にも書きましたが

精液に血が混じっていました･･･_ﾄ￣|○）） 

前の時よりは少し血の量は減っていたのですが

まだ正常には戻ってません。

ﾊｩ･･･また明日ｼｺｼｺしてみます(*￣m￣)o))</description>
<dc:creator>しげ</dc:creator>
<dc:date>2008-08-26T23:03:44+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="http://xn--kck4cd0r.syuren.com/%E3%81%93%E3%81%AE%E9%96%93%E3%81%AE%E3%83%BB%E3%83%BB%E3%83%BB/article/1598409">
<title>この間の・・・</title>
<link>http://xn--kck4cd0r.syuren.com/%E3%81%93%E3%81%AE%E9%96%93%E3%81%AE%E3%83%BB%E3%83%BB%E3%83%BB/article/1598409</link>
<description>メールでスケベな姿見せてくれてありがとう。
チンポ汁処理しまくったよ。

オナニー奴隷にされてはずかしい姿晒して感じるんだね。
またいじめてあげるよ。


と・・・たまにメールじゃなくこっちに書いてみると・・。</description>
<dc:creator>流也</dc:creator>
<dc:date>2008-08-26T22:24:35+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="http://xn--kck4cd0r.syuren.com/%E5%A6%84%E6%83%B3%E3%82%AA%E3%83%AA%E3%83%B3%E3%83%94%E3%83%83%E3%82%AF/article/1598368">
<title>妄想オリンピック</title>
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<description>「オナニーはスポーツ、SEXは格闘技」
だと堅く信じている自分。

どうしてオリンピックの正式競技にならないのだろう？

何故だろう何故かしら？

55キロ級後背位とか
100キロ超級フリースタイルってね



うん、最低だな俺（笑）</description>
<dc:creator>★シンゴ★</dc:creator>
<dc:date>2008-08-26T22:13:02+09:00</dc:date>
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<item rdf:about="http://xn--kck4cd0r.syuren.com/%E4%BA%AC%E9%A2%A8%E3%82%AA%E3%83%8A%E3%83%8B%E3%83%BC%EF%BC%9F%EF%BC%9F%28%27-%27%2A%29/article/1598302">
<title>京風オナニー？？('-'*)</title>
<link>http://xn--kck4cd0r.syuren.com/%E4%BA%AC%E9%A2%A8%E3%82%AA%E3%83%8A%E3%83%8B%E3%83%BC%EF%BC%9F%EF%BC%9F%28%27-%27%2A%29/article/1598302</link>
<description>みなさんこんばんはです♪

私の勤めてる所の同じ建物の中で、京都物産展？みたいなのをしていたのですが、差し入れで｢わらび餅｣をいただきました♪

で、まず思った事は・・・柔らかくて気持ち良さそ(/▽＼)

まずは美味しそうだろ(-_-；)

何だか｢わらび餅｣にさえ良からぬ妄想をしてしまう自分がちょっと好きだったり自己嫌悪だったり・・・複雑な気分。

なんて事を思ってしまいましたが、とっても美味しくいただき
感謝なのです(*´∀`)ノ

それにしても、早く本物のおっぱい触りたいな〜(*´-`)．。o０

・・・毎日こんな事ばっかり考えてる今日この頃なのですｗ</description>
<dc:creator>さりゅう</dc:creator>
<dc:date>2008-08-26T21:48:25+09:00</dc:date>
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<item rdf:about="http://xn--kck4cd0r.syuren.com/%E6%97%A5%E8%AA%B2/article/1598223">
<title>日課</title>
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<description>僕は毎日抜きます。月２の妻とのＳＥＸの他はもっぱら自慰。たまに風俗ですね。こういうの見ながらします</description>
<dc:creator>こだつく</dc:creator>
<dc:date>2008-08-26T21:15:11+09:00</dc:date>
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<title>高校生３年生の時。</title>
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<description>うーん、裏になるネタがないので、高校の時の変な話をします。

短大の試験の帰り。高校はまだ授業をしている時間帯にも関わらず、行くのが面倒で友達とカラオケに行こう〜と話をして、待ち合わせ場所に向かう途中の話です。

道路わきに車が停車されていたのですが、いきなり車中の男性に
「おい、ちょっと待て！」と呼び止められ。
うっかり「なんですか」と返事してしまうと。
「スカートの丈が短い！」「今の時間はまだ学校あるんじゃないのか！サボってるのか！」とお説教の嵐です。
てっきりどこかの学校の先生が見回りをしているのかと思い、恐縮していたのですが・・・。

話をすると、どうやら先生ではないらしい。ただの会社員。
これから大阪に帰るのだけれど、眠たいので眠気覚ましに少し話し相手になってほしい・・と言われました。

でもこの男性、車から降りてこない。ひたすら人のスカートの丈を気にしてるし・・・。
そのうち、「ちょっと助手席に乗ってほしい」と言われ・・。
かなり怪しいので「もう帰る」と言ったところ、
「大丈夫！何にもせーへん！じゃあ車のカギ、あんたに渡すから！」と車の鍵を抜いて差し出してきたので。
しょうがなく、ドアを半分開けて乗りました。
・・・当時の私はかなり軽はずみ・・・（-_-；）

しかし、この男性、最初に見たときから、ずーーっとお腹を掻いている・・。そんなにお腹がかゆいのか？
・・・と思ったら！

・・・・なんと、自慰行為の真っ最中！！！！（＠＠；）

逃げようとしたら、腕を掴まれ、
「もう少しで終るから待って！！」
・・・・・・。

「アンタ、彼氏おらへんの？」
「処女？処女なん？」「ええ足してるな〜」
「それにしてもスカートの丈、短いなぁぁ」みたいなことを
繰り返し言われ。

・・・「オカズ」にされてる・・・・気持ち悪い・・・・。

事を終えた男性に「本当にもう帰りたい」と鍵を返したところ、「ごめんね〜」と５千円札を押し付けられ。

やーっと解放され、友達にその話をしたところ、ドンビキ、そして大爆笑（＞＜；）

「そのお金、持ってて気持ち悪くない？」と言われ、
その５千円はカラオケとビリヤードに消えました！

今、思うと、本当にそれだけで済んでよかったかも・・・。</description>
<dc:creator>かめっち</dc:creator>
<dc:date>2008-08-26T19:45:53+09:00</dc:date>
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<item rdf:about="http://xn--kck4cd0r.syuren.com/%E3%82%8D%E3%83%BC%E3%81%97%E3%82%87%E3%82%93/article/1597815">
<title>ろーしょん</title>
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<description>今日は、お休みだったので買い物に行ってきましってた（*^_^*）
ドンキホーテはたくさんアイテムが揃ってて興奮してきました。

アダルトコーナーのローション売場。。。
今いろんなの出てるんだよね。味付きは知ってたけど、美肌効果とか、アロマ効果とか・・・

３つ買ってきたけどオナニーでそんなに使えないよね((+_+))

女の子あんまりいないのかと思ってたら、ローター見てる女の子とかいて、ちょっと嬉しかったな。

お給料でたら、リモコン付きの買うんだ（＾−＾）

おすすめの大人のおもちゃ情報あるひとや、遠くからリモコンのスイッチ押してくれる人、メッセージ下さいな★</description>
<dc:creator>みずき</dc:creator>
<dc:date>2008-08-26T16:13:12+09:00</dc:date>
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<title>今日はお仕事お休みで、命令の実行日です。</title>
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<description>今日はお仕事お休み。
家でのんびり〜。

お風呂掃除のついでに、おマンコもキレイにツルツル。

おマンコの処理の後は、必ず、クリちゃんが勃起し、ついついそのままオナニーしちゃういけない私です。

今日は宅配便業者が２件、家に来る予定だったので、
更にスリルが増すかな〜と思って、先日頂いていたエッチな命令の実行をしました…。


頂いていた命令の内容ですが、

『裸に首輪をつけて玄関の鍵は開けたまま、
四つん這いになって、バイブオナニーをしなさい』

という内容でした。


全裸になって、
以前に購入した大型犬用の黒の革の首輪だけ身につけて。
カチャカチャと金具が鳴り、一気にドキドキ感が増します。

これだけでももう、おマンコが次第に濡れてきてしまいます。

ドアの前までの数歩、歩くと内腿がヌルヌルとしています…。

鍵を開きました…。

玄関で両足をぱっくりと開いて、既にお汁で濡れ濡れのおマンコを指で大きく開きました…。
ヌルヌルのおマンコ、そして大きく肥大したクリトリス…


おマンコを指でかき回し、ぐちゅくちゅと厭らしい音をたて

肥大したクリを捏ね繰り
おマンコから溢れた厭らしいお汁で、お尻のほうまでべとべとに汚してしまいました。

汚してしまった罰に、
おマンコを突き出すようにして、高々とお尻を上げ、四つん這いになり、
後ろからぱっくり開いたおマンコにバイブををねじ込みました。

厭らしい声を出しながら、何度も激しくおマンコからバイブを抜き差しし、ジュブジュブと卑猥な音を出しながら、奥までバイブをしっかりと咥え込んで、何度も逝っちゃいました…。


そんな最中に業者の方がいらっしゃったので、

おマンコに咥え込んだバイブはそのまま、
ヌルヌルのおマンコ、
Tシャツ一枚、起った乳首が判っていたと思いますが、
裏地のない、膝丈の夏物スカート
そんな姿で宅配便の方にお会いしました。</description>
<dc:creator>かな</dc:creator>
<dc:date>2008-08-26T11:17:13+09:00</dc:date>
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<title>援露（オナ見せ）したことあるよ</title>
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<description>女子高生２人とカラオケボックスに入り、
僕だけが全裸になって、オナニーをしました。

両脚を大きく広げて、腰を浮かしながら
アナルもばっちり見てもらいました。

２人は興味津々だけど、少しだけ恥ずかしそうで、
ちょっぴり変態を見るような軽蔑した目でじっくり見てくれました。

たまんないです。すごく幸せな時間でした。
一度経験したら、やめられません・・・

・・・・・あ、妄想でした（笑）</description>
<dc:creator>春治</dc:creator>
<dc:date>2008-08-26T09:04:10+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="http://xn--kck4cd0r.syuren.com/%E6%81%8B%E4%BA%BA%E3%81%AE%E5%89%8D%E3%81%A7/article/1597370">
<title>恋人の前で</title>
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<description>知美は、黒ヒゲゲーム以来落ち込んでいる・・・・・。

和也には、私以外の女の裸を見て、興奮してることに怒ったが、

あの時、私は、まさのり君にオナニーをしてるところを見られ、

異常に興奮したのを覚えている・・・・・。

私って、おかしいのかしら・・・・・。

知美、最近元気がないなぁ、なんか悩み事？　と和也。

えっ、別に・・・・・。

そうか？　それならいいんだけど。

あっ、そうそう、まさのりがみんなでまた飲まないかってさ。

どうする？　嫌なら断るけどさ。

えっ、・・・・・・・・・・。

あいつさぁ、あれから博子と洋子と頻繁に会ってるらしいんだよなぁ、

ホント、彼女も作らないでさ、遊びまくってるよなぁ・・・・・。

知美は和也の話も上の空。

知美の頭の中には、この間の黒ヒゲゲームのことと、

今度また、まさのり達と飲んだ時に、私は理性を保てるかしら。

ということだけ。

和也のことは好きだけど・・・・・。

まさのり君にも抱かれてみたい・・・・・。

私、どうしちゃったんだろう・・・・・。


続く。


きららさん、チコさん、りょうこさん、昨日のログにコメントありがとう♪

それに、チコさん、前ログにもコメントありがとうね。

いつも言ってるんですよ、オマンちゃんを見せてってね（笑）

でも、その度に拒否られてますが（笑）</description>
<dc:creator>masanori</dc:creator>
<dc:date>2008-08-26T08:54:33+09:00</dc:date>
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<item rdf:about="http://xn--kck4cd0r.syuren.com/%E3%83%87%E3%82%B8%E3%82%AB%E3%83%95%E3%82%A7%E3%81%A7%E3%81%B3%E3%82%85%E3%83%BC/article/1597195">
<title>デジカフェでびゅー</title>
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<description>はじめまして(&#039;-&#039;*)
桃子です。

２１歳なのですが、なかなか運命のひとだーって思える人に出会えなくて　まだ処女です。
オナニーは…　ついやってしまいます(*´ｪ`*)

これから裏ログではオナニー記録をつけたいと思ってます

どうぞよろしく♪</description>
<dc:creator>桃子</dc:creator>
<dc:date>2008-08-26T04:33:18+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="http://xn--kck4cd0r.syuren.com/%E7%BE%8E%E6%A8%B9%EF%BC%9A%E7%AC%AC5%E8%A9%B1/article/1596930">
<title>美樹：第5話</title>
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<description>「おっはよ〜　千穂が来てやったぞ〜」
今一番会いたくない子がそこにいた
もちろん嫌いだからじゃない
まともに目を見れそうにないからだ
「おお〜　おはよう」
「なんだなんだ！もっと喜べよぅ」
千穂はヤンキー上がりだ
見た目の可愛さやノリの良さ
それに俺を好いてくれる一途さは他に比べようが無い
それに弁当屋で働いているだけあって
ほぼ毎朝朝飯を持ってきてくれたり作ってくれたりする
それがまた旨い！
多少口が悪いがいつもニコニコしていて笑顔の絶えない元気娘だ
しかしそれはＳＥＸの時でもそうなので
いまいちムードが盛り上がらないが・・・
「悪ぃ悪ぃ　朝から夢精してだりぃんだよ」
「夢精！」
案の定千穂はビックリしていた
だが途端に眉を寄せて俺を見た
「ったく！どんな夢見てたんだよ！」
「一昨日お前とエッチしただろ？あの時の事が夢に出てきて
　ついつい・・・な」
俺は半分本当に事実と半分嘘の心境を織り交ぜた
「もう！ほんとジョニーはスケベだよな」
「そんな事言って実は嬉しいとか？」
「気持ち悪ぃよ！」
顔を赤らめながら必死で否定していた
「まったく！なんでこんな男好きになっちまったんだろ　はい！」
千穂は手に持っていた包みを俺に渡した
「おっ　いつも悪いね」
「本当だよ」
と部屋へ入ってくる
千穂が部屋に来て必ずする事
本人は気付いていないようだが壁にある写真が
ちゃんと貼ってあるかどうかを必ずチラ見する
しかしその日は違った
「えっ？わ〜〜〜！可愛い！」
そこにはキャロットが朝ごはんを食べていた
「昨日行って買ってきたんだ」
「え〜〜〜　一人で？」
「ううん　学校の子に教えてもらって一緒に・・・」
だんだん心がチクチクしてきた
せっかく朝から風呂入ってさっぱりし千穂のペースで忘れていた事を
思い出し始めた
「へ〜〜〜なんて名前？」
「えっ！？」
俺はドキッとした
「まだ名前付けてないの？」
どうやらリスの方らしい
「ああ　キャロットだよ」
「うわ〜可愛い名前　かぼちゃみたいな色してるから？」
「かぼちゃはパンプキンだろ・・・」
「・・・ははは」
千穂は少し、いやかなり頭が悪かった
笑って誤魔化しながら千穂の放った一言が俺の体に電流を走らせた
「こんにちはキャロット君
　私がママだよ」

ドクン！！！

（美樹・・・）
血が下半身に集まる
そこにいないはずの美樹
振られたはずの美樹
別れのキスを泣きそうな顔でしてくれた美樹
・・・
・・
次の瞬間俺は千穂を抱きしめベッドに押し倒していた
「ちょっ！　どうしたの！　待って！」
俺は千穂の声にハッと正気を取り戻した
しかし正気を取り戻しても衝動を抑える事は出来なかった
「いいだろ　まだ時間もあるし　それに　ほら」
俺はなるべく自然に理由をつけて千穂の手を取り
ビンビンに固くなった俺のイチモツを触らせた
「あっ・・・」
「な？　責任取ってくれよ」
「私のせいじゃ・・・うっ！」
唇をふさぎ背中をなぞる
これが千穂のスイッチである
しばらくして唇を離すと千穂の目は臨戦態勢になっていた
「もう！・・・いいよ」
「・・・・・」
千穂の声は既に届いてなかった
服を脱がせ前戯もそこそこに
痛いほど張り詰めたチンコを千穂の小さいマンコの中へ押し入れた
「痛！　でも・・・なんか犯されてる感じでちょっといいかも」
いつもの調子で笑いながらのＳＥＸだと思ったようだけど
俺にそんな気は無かった
俺は犯すように千穂を突いて突いて突きまくった
美樹の面影を重ねて・・・
「あ！ちょっと待って！強すぎる！ああ！ジョニーすごいよ！」
いつものヘラヘラ笑いながらのＳＥＸと違いその時二人は獣になっていた
普段俺は突く時に相手から目を逸らさないし逸らさせない
相手が気持ちよくなって目をつむろうとしてもさせずに
俺の目を見させる
そうやって相手の心を苛めるのが好きだった
体はわざと密着させず相手が近寄ってきたら距離をおく
それでも近寄ってきたら激しく突いて脱力させてまた寝かせる
接しているのはお互いの性器と目線だけ
だから余計に興奮するし目を離せなくさせる
だけどこの時は違った
俺は千穂をギュウッと抱きしめてひたすら突いた
千穂の顔が見えないように・・・
千穂は喜び俺を抱き返してきたが
俺は目をつむり思い出していた
そう　美樹の泣きそうな無理した笑顔を・・・
ハァハァ・・・
クチュクチュ・・・
パンパン・・・
色んな音が部屋で溶け合い続ける
お互いに駆け引きなどなく
千穂にいたっては言葉にもならない声を上げるだけだった
前の晩にオナニーして朝には夢精をして・・・
なのに興奮しすぎた俺はいつもより限界が早かった
「ウゥ・・・イク！イクぞ！！！」
俺はそのまま中に放出してしまった
体に電流が走るほどその射精は気持ちが良かった
自分本位の独りよがりの射精
時間にしたら１０分も挿入してないのに
あまりの激しさにドッと疲れた俺はそのまま起き上がれなかった
数分が過ぎ・・・
「ふ、ふあ〜〜〜！」
と千穂が息を吐き出した
俺は我に帰り身を起こした
「悪ぃ！勝手にイっちゃった」
俺は半分萎えかけたチンコを引き抜くと
ベッドのすぐ横にあるティッシュを4，5枚引き抜き
千穂のマンコにそれを押し当てた
「ハァハァハァ・・・」
千穂はそのティッシュを手で押さえ
肩で息をしながら眉をしかめて俺を睨んでいた
おれはてっきり勝手に押し倒して勝手に突いて
そして勝手に中出しまでしてかなり怒られる事を覚悟していた
しかし・・・
「ハァハァ・・・最高だった」
「えっ？」
「なんか・・・ハァハァ、途中でイってからずっとイキっぱなしで
　・・・ハァ・・・最後もしばらく戻って来れなかったもん」
「えっ？イってた？だってそんな素振りもなかったじゃん」
「違う違う　言う間も無かったの」
「だって正味10分もしてないぜ」
「そうなの？なんか分かんないけどすっごい気持ちよかったよ
　ありがと」
いつもと違う大人の笑みをした千穂がそこにいた
「あ・・・ああ・・・やべ！学校行かなきゃ！」
俺は美樹を思って突いた罪悪感が引き起こした
妙な結末に感謝される居心地の悪さに慌てた演技をして
目線を逸らした
「千穂は？今日仕事は？」
「12時からだからちょっとここで休んでいっていい？
　今すぐは・・・無理だし・・・」
だるそうに体を起こし上目遣いで俺を見る
この1回のＳＥＸで千穂は一気に色気を増したようだった
しかし俺は逃げるように部屋を出て行った
「ＯＫ　じゃあな」
「うん　いってらっしゃい」
最後にチラリと見たキャロットはこちらをジーっと見ていた
まるで美樹が見ているようだった
ドアが閉まるか閉まらないか・・・
千穂の呟く声がした
「なんか　おかしい・・・」

続く・・・



今日は嫁が昼に会いに来た
6ヶ月の次男を連れてだったけど
どうしてもしたかったらしく
チンコ触りだしたからしょうがなくベッドへいった
次男を俺が仰向けで胸の上であやし
嫁はフェラしてゴム被せてそのまま上に・・・
動く事数分
パッパと先にイキやがった(苦笑）
お仕置きに次男を逆に仰向けで持たせガンガン突いてたら
またイキそうだったので更にガンガン突いて一緒にイってやりました

＞のあぷぅさん
こんにちは
やっと（？）エロの入り口にさしかかりました(笑)
今思い出してもこれからどんどん自分が崩れていきました(苦笑)
思い出しながらチンコもビンビンです（恥）
９コ下の嫁は・・・まぁそう育てた自分にも責任がありますが
エッチ大好きです(苦笑)
いつまで頑張れるかなぁ・・・俺(笑)</description>
<dc:creator>takataka</dc:creator>
<dc:date>2008-08-26T00:29:59+09:00</dc:date>
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<item rdf:about="http://xn--kck4cd0r.syuren.com/%E5%A4%8F%E6%9C%80%E5%BE%8C%E3%81%AE%E3%82%A4%E3%83%99%E3%83%B3%E3%83%88/article/1596731">
<title>夏最後のイベント</title>
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<description>夏祭りです。
町内会からヒマ扱いされている私は、必ず小学生の世話役になります。が、今年は、町内唯一のひまな大学生の男子、剛君がサポートについてくれることになりました。
この剛君は、まじめなんですが、むっつりスケベでいつもエロイことを考えていることは私にはよくわかってしまいます。
たまに、小学生の女子たちと遊んでいると、よくトイレに行くんですが、オナニーでもしているんではないかと心配しています。
そんな剛君、やってくれました！
未成年痴漢。犯罪ですよ。これ。あ、これは、フィクションです（笑）。
今回、見て見ぬ振りをせざるを得なかった、そんなお話です。
さえちゃん（１１歳）は、なんと身長１６０ｃｍ、体重４０ｋｇ後半、いいからだしている小学生（よくいる）です。
そのくせ、まったくませていなくて、本当に仕草などは子供で困ることがあります。この母親は、恭子さんで、社内できちゃった婚で、２１の時の子供なので、まだ３２歳です。この母親は私の飲み友達です。飲むと乱れて、キスしまくるという悪い癖を持っています。
この子供さえちゃんは、そんな母親が嫌いですが、実は血は争えないモノで、かくれＨと想像します。
母親譲りのミニワンピースで（体が母親より少し大きい）しかも、ふつうは中にシミーズか何かを着るんですが、子供なので裸でパンツのみです。胸は小さくまだブラはつけていません。したがって乳首つんです。
このアンバランスさが奇妙ですが、都下にはまだいるんですね。こういう子。
とにかく仕草が子供で、靴を履くときやしゃがむときなど全く無警戒（なのか視線を知ってやっているのかわかりません）で、しょっちゅう木綿のウスーイやすいパンチュをみんなに露出しています。たまに目線が会うと顔が赤くなるので意識はしているんだと思いますが・・・。おそろしい。
さえちゃんは、行動が子供ですので、お祭りの最中でも平気でおしっこ！といなくなります。いまは物騒なので、祭りから離れて子供が一人で行動するとき、かならず世話係の大人が、ついていきます。
さえちゃんのおしっこについていった剛君、公園のトイレは山車から離れているところです。わたしは、山車からはなれていましたので、剛君の行動をみて、後をつけることにしました。
さえちゃんと剛君、後ろから見ると大学生のカップルみたいですが、さえちゃんは時折、おしっこが我慢できないようで、モモをつけるような不自然な歩き方で手をつないで歩いていきます。
剛君は一応、女子トイレの前でおしっこが終わるのを待っているようです。
さえちゃんでてきました。剛君が耳打ちします。
おやおや？トイレに２人で戻りましたよ。とおもったら、後ろの清掃用具の小屋へ２人で入っていきましたので、かべに耳つけて会話を聞いていましたら、
「さえちゃん、すごいおしっこの音だったね！」
「おにいちゃん、そんなはずかしいことを言うためにここへきたの？」
「そう」
「さえ、帰る！」
どん、と大きな音、
「なあにい、おにいちゃん、なにするのよいじわるう。」
反応が子供。体は大人なのに。
「うぐっ」とさえちゃんの、くちをふさがれたか、キスをされた感じの声、
「おかあさんにいうよ！」
「さえちゃんのお母さんは僕の見方だよ」
なに〜、なんなんだ。それ。
「さえちゃんのお母さんとおにいちゃんはキスしたんだぞ！」
そういう作戦か。
そういえば、夏祭りの準備飲み会で、カラオケでキスしてた。
さえちゃん、いきなりだんまり。
ちゅっ、ちゅっ、ちゅう〜とやらしい音が・・。
見たい。みた〜〜〜〜い。
どうしよう、とめなきゃ。いや、みなきゃ。
隣のかべからみえるかな？
あっ、かべ穴見つけ！ラッキーです。
みると、さえちゃん、ミニワンピをくびまであげられ、木綿のパンチュの上から触られまくっています。やば〜〜い。
おっと、パンチュ下ろした。おお〜、生えてない。生えてない。脱がした。捕まえたらこの人終わりかも。
足を片足だけ持ち上げちゅーちゅーあそこを吸っています。
さえちゃん泣くどころか、うっとり。
「おにいちゃん、さえ前からおにいちゃんのこと大好き。」
おおいきなり告白？？
「お母さんとキスしないで！さえがしてあげるから、いっぱい」「お母さんばかりきれいなかっこして遊んで、さえには勉強しろってずるいよ。」
調子に乗った剛君、キスしながら、さえちゃんのあそこへち○ち○を！いけない、レイプだ！止めよう。
「どうかしましたか？剛君」と声をかける。
すると、ふたり、きょとんとして・・・。
「さえが、トイレで転んでおにいちゃんにきれいにしてもらっていたの」
くう〜、けなげだねえ。こどもだねえ、そのいいわけ。
わざとらしく、わたし、
「そっか、じゃあ、タオル濡らしてくるから、あとは、おじさん（つい癖でまだ若いけど言っちゃう）が拭いてあげるね。」
「うん。」
剛君はそそくさと立ち去り、さえちゃんと私。
私は、タオルでわざとらしく、裸のさえちゃんのあらゆるところを拭きまくって、パンチュを上げて、戻らせました。
なんていいおじさんなんだろう。犯罪も未然に防げたし？？
日頃から、子供っぽい大胆なパンチラで気をもんでいましたが、ついに中身を生ではいけんするとは。
体は大きいけど、幼児体型でした。
それ以来、剛君はなんでも私の雑用をやってくれます。
さえちゃんは、あいかわらずで、前にもまして、剛君に絡んでいます。ほほえましい終わりでよかった。ほっとした。
夏の思い出です、かなり激しい。</description>
<dc:creator>でーくん</dc:creator>
<dc:date>2008-08-25T23:45:10+09:00</dc:date>
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<item rdf:about="http://xn--kck4cd0r.syuren.com/%E3%81%97%E3%81%A4%E3%82%82%E3%82%93/article/1596709">
<title>しつもん</title>
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<description>旦那、もしくは彼氏の一人エッチをしているところを見ちゃったらどうしますか？

もうその人とエッチはできませんか？

それとももっとエッチになっちゃいますか？</description>
<dc:creator>パタゴニア</dc:creator>
<dc:date>2008-08-25T23:41:58+09:00</dc:date>
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<title>野外でＳＭ調教〜拘束・蝋燭・ムチ〜首輪を突けたままハメて非道の中出し！</title>
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<description>このログ以外にも一生懸命書いたログがあるので、

良かったから他のログも読んで下さい。


紹介してる動画はパソコンからのみ視聴できます

携帯のあなた、ごめんなさい

携帯からはFOMAのみ、サンプルが少しだけ見れます


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今日のお勧め動画

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その他、本日は大量アップ！

『女の子のための動画ファイル』トップよりどうぞ

http://yukari.s12.dxbeat.com/


車内にて


夏休みが近づくと、母親の顔を持つ“牝犬”が喰いついてくる 

http://www.digicafe.jp/diary/1504316.html

地下駐車場にて

http://www.digicafe.jp/diary/1592789.html

ドアに手を付いて・・

http://www.digicafe.jp/diary/1594418.html


車に乗り込み、エンジンをかける。

今やメス犬と化した清楚な人妻は、

シートに座ると今まで起きたことを思い出しているのか、俯いていた。

俺は後部座席に置いてあるカバンの中から

“ローター”にも似た小型のマッサージ器を取り出した。


「ほら、緊張で疲れただろう？」


俺はマッサージ器のスイッチを入れて、彼女の首筋に当てた。


「あっ・・」


喘ぎ声が漏れる。

俺は構わず服の上から乳首の辺りに当てて押し付けた。


「い、いい・・・」


「気持ちいいのか？」


「は、はい・・」


「じゃ、俺は運転するから、お前はそれでオナニーしてるんだ」


「え？」


「え、じゃないだろ？返事は？」


「は、はい・・」


俺は彼女にマッサージ器を渡すと、

車を駐車場所からゆっくりと出した。


彼女は目を伏せながら

自分で乳首の辺りにマッサージ器を押し当てた。


「あ、あぁ・・」


車内に声が響く。


ゆっくりと車を走らせながら左手を胸元に入れ、

ブラジャーとの隙間に滑り込ませ鷲掴みにする。


「あぁ・・ご、ごしゅじんさま・・」


日本の指で乳首が立っているのを確認する。


「なんだ、こんなに乳首を立ててるのか」


少し力を入れて指で挟む。


「あっ・・ごめんなさい・・気持ちよくって・・」


「料金所についてもオナニーは止めるんじゃないぞ」


「え・・そ、そんな・・」


料金所に近づき、俺は胸元から手を抜いた。


係りの中年男性が、伝票を見ながら料金を告げる。

わざとおつり出るように高額紙幣を渡す。


「ん・・・」


いつのまにか、マッサージ器を

スカートの上から陰部に当てていたが、

とうとう我慢できず、声を漏らした。

怪訝そうな顔でこちらを伺う。


俺はおつりを受け取ると構わず車を出した。


駐車場を出て車を走らせる。、


「もう声を出してもいいぞ」


と彼女に声をかけてやった。


「ああ・・・ご、ごしゅじんさま・・・」


「どうした？」


「も、もう・・ダメです・・イ、イカせてください・・」


今まで我慢してきた分、息を荒くして哀願してきた。


「ちゃんと言う事聞くか？」


「は、はい・・何でも聞きますから・・」


「いい娘だ、イッていいぞ」


「あ、ありがとうございます・・」


そう答えると、マッサージ器を強く、

陰部の上のクリトリスに押し当てる。


「あぅ、あぅ・・イ、イク・・・」


そう言い終わるか終わらないうちに、

彼女は身体をビクビクと痙攣させながら果てた。


車は中心地から郊外へ向かっている。





“縛り”について

そもそも縄で縛るというのは、捕獲の為の縛りであり、

江戸時代などでは「捕り物」で下手人を捕獲した際に

拘束する為に後ろ手にして縛り上げている。

＊この辺は「鬼平犯科帳」などの

  時代劇漫画等を見ると描かれている。


縛りとは、“縛りたい”という気持ちより、

“縛られたい”という気持ちの方が強いのではないか？


以前、飼っていた人妻は、縛られたいという欲望から

“自らを縛る”ところまでいき、“自縛写真”で、

とある出版社サイトで賞を取るまでに極めた。


紅い洗濯ロープを三つ編みにし、

上手に自らを亀甲で縛り上げた。


縛りは芸術だ。


残念ながら俺自身は、

彼女ほど彼女を上手く縛り上げることができなかった。

あれから５年、久しぶりに縛り上げたい欲求に駆られてきた（笑）


＊亀甲縛りがどんなものか、知りたい方は、こちらをどうぞ。（携帯からも見れます）

http://ayuayu.s13.dxbeat.com/lesson4/


ということで、また。


by 匐淬渊(Killer)
＿</description>
<dc:creator>匐淬渊</dc:creator>
<dc:date>2008-08-25T22:40:25+09:00</dc:date>
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<title>さくっと・・・</title>
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<description>オナニーしました。。。

淫乱だな〜〜〜〜

お嫌いですか？</description>
<dc:creator>ぷりんぱい</dc:creator>
<dc:date>2008-08-25T22:05:18+09:00</dc:date>
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